主婦目線★ハワイで便利だった水回りグッズ7選

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ハワイで便利だった水回りグッズ7選を主婦目線で紹介。ホテルとコンドミニアムの両方に滞在した我が家が、共通して必要になると考えて100均で選んで持って行き、どれも大助かりだったアイテムをまとめました。7つの水回りグッズと、選んだ理由、まとめを写真つきで紹介しています。

こんにちは♪ 裏ボス(嫁)です( ̄^ ̄) (笑)

旦那が管理するブログの「裏キャラ」的存在として出没しようと思っておりましたが出没が頻繁になっている今日この頃です。。笑

今日は裏ボス(嫁)がお伝えしていますハワイ準備シリーズの中からホテル滞在でもコンドミニアム滞在でも子供がいるからこそ「これあって良かった‼︎」水回り便利グッズをご紹介したいと思います♪

どれも大活躍‼︎水回りグッズ7選

水回りグッズ|写真:どれも大活躍水回りグッズ7選

◯コップボトル洗いスポンジ×2本

1本は哺乳瓶を洗う用、1本は水筒を洗う用に使いました。100均(ダイソー)にて発売している商品になり、自宅で哺乳瓶を洗浄するときに使用しているものを新しく購入して持っていきました。

写真:どれも大活躍水回りグッズ7選(2)

◯20ℓのゴミ袋

お部屋のゴミ袋が足りなくなった時やオムツをまとめて入れる袋に使ったり濡れた水着を入れるのに使ったり汚したくないお土産カバーにしたりしました。コンドミニアムに宿泊していると部屋の清掃が数日に1回程度なため、ごみステーションや電話をしてゴミを取りに来てもらう以外では部屋に置いておく必要があるために余分にゴミ袋を持っていくと楽です。

写真:どれも大活躍水回りグッズ7選(3)

◯ジップ袋M・L各サイズ

食品を入れたり子供のお菓子を入れたり子供の肌着を入れたり子供の小さなオモチャを入れたり、バラバラになりやすい物はとにかくなんでもサイズ感がちょうど良い「L サイズ」に収納してとても重宝しました。

写真のものは100均(ダイソー)のジップ袋のMサイズは機内に100㎖以内の液体を持ち込む袋としても使えました。

写真:どれも大活躍水回りグッズ7選(4)

◯サランラップ・アルミホイル

 サランラップは100均のものでアルミホイルは自宅の使いかけを持って行きました。アメリカンフードは量も多いのでテイクアウトしてきた食べ残りにラップして冷蔵庫に保存して翌日の朝ごはんにすることも…笑

(※生鮮品は当日中に食べてくださいね)

アルミホイルも同様に食品保存やコンドミニアムでお料理するかたはお肉やお魚を焼くのに使うのも便利です。

写真:どれも大活躍水回りグッズ7選(5)

◯キッチンパック(透明ビニール袋)

スーパーによく置いてあるサイズより少し大きめでマチがある物を選びました。マチがある事で汚れたお洋服を袋に分けて入れておく事で帰国後の洗濯時に洗い物を種訳する手間が省けます。

写真:どれも大活躍水回りグッズ7選(6)

◯ネットクリーナー(食器用スポンジ)

キッチンが無いホテルでも洗面所でコップを洗ったり子供用スプーンを洗ったり衛生面を確保する事で子供達の体調管理にも役立ちます。また、毎日ハウスキーピングをお願いしない場合には浴槽があるお部屋の場合お風呂掃除のスポンジとしても役立ちます。

スポンジはホテルごとに処分していました。

写真:どれも大活躍水回りグッズ7選(7)

◯食器用洗剤

新品を持って行きましたがコンドミニアムでお料理をしていたのもあり7泊の場合でちょうど全部使いきりました。

ちなみに今回宿泊したコンドミニアムには食器用洗剤は置いてありましたがやはり日本の製品は優秀です(笑)

まとめ

今回我が家はホテル滞在とコンドミニアム滞在と両方することになっていましたが、共通して絶対に必要になるだろうアイテムをチョイスして持って行った結果どれも大助かりしました(^^)

分かりやすいように箱ごと写しましたが、かさばりますのでスーツケースの大きさに合わせて小分けにして持って行く事をおススメします(*^^*)

2026年10月時点|哺乳びんの洗い方と、機内に持ち込む液体の公式ルール

本文は2019年の準備の記録です。哺乳びんの洗い方と、ジップ袋で機内に持ち込む液体のルールについて、2026年10月10日に公式ページで確認できたことをまとめます。

洗う回数米国CDC(疾病予防管理センター)は、授乳のたびに哺乳びんを洗うよう案内しています。
洗い方洗い桶にお湯と石けんを入れ、哺乳びん専用のブラシでこすります。
乾かし方自然乾燥させます。布巾でこすったり拭いたりすると菌が付くことがあるため、使わないよう案内されています。
消毒生後2か月未満、早産、免疫が弱いお子さんには、毎日の消毒が勧められています。方法のひとつは、分解した部品を鍋に入れ、水をかぶせて5分間沸騰させることです。
機内に持ち込む液体国土交通省の国際線のルールでは、液体物は100ml以下の容器に入れ、容量1リットル以下の透明で再封できる袋に入れて、1人1袋までです。袋は、検査のときに他の手荷物とは別にして見せます。

Q. 旅行中も、哺乳びんの消毒は毎日必要ですか?

A. CDCは、消毒を「毎日(またはそれ以上)」行うと、より菌を減らせると案内しています。生後2か月未満などの場合は、特に毎日の消毒が勧められています。

Q. ジップ袋のサイズは決まっていますか?

A. 公式の規定は「容量1リットル以下」です。容器が楽に収まり、袋がしっかり閉じることが条件です。

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ABOUTこの記事をかいた人

かーくん(夫)です。都内に住む、旅行好きのパパです。陸マイラーとして、ANAのマイルを貯めて、家族旅行の特典航空券に使っています。2017年に、ANAのスーパーフライヤーズカード(SFC)を取得しました。妻の裏ボスと、子ども2人の家族旅行のことを書いています。