「子連れでビジネスクラスに乗っても大丈夫?」「何歳から乗れる?」「赤ちゃんの料金(運賃)は?」と、子連れでANAビジネスクラスを考えている家族は、迷うことがたくさんあります。我が家は2019年に、2歳11か月と0歳11か月の子どもを連れて、ANAの特典航空券でビジネスクラスに乗り、ハワイへ行きました(機内での過ごし方・空港での過ごし方)。
この記事では、ANAの公式情報(2026年10月時点)で、何歳から乗れるか、子どもの料金(運賃)、座席の選び方、ベビーベッド、食事、ラウンジを整理し、我が家の体験とあわせて、周りへの配慮のしかたまでまとめます。ANAを前提にした記事なので、ほかの航空会社との比較はしていません。
- 生後8日以上なら搭乗できる。ただし、座席を使う2歳未満の子は、ANAの787・777・767・A380のビジネスクラスに乗れない(機種により全座席または一部座席)。座席が必要な子は、2歳から
- 運賃:2歳未満・座席なしは大人運賃の10%、2〜11歳は大人の75%(路線・クラスで割引率が異なる場合あり)。特典航空券は、座席なしの幼児が大人の10%のマイル、座席を使う子は大人と同じマイル
- ベビーベッドは、体重10kgまで・出発48時間前までの予約制。ビジネスクラスでも使える(ファーストクラスは不可)
- 成田発のA380「FLYING HONU」のビジネスクラスは、隣り同士で座れるペアシート(ANAの発表)。ボーイング787-9は、互い違いに並ぶスタッガード配列
- 我が家の2019年:夜便に合わせて、ラウンジで食事とシャワーを済ませ、抱っこで寝た0歳児は座席に寝かせて、一緒に休んだ
本記事の情報は2026年10月時点のものです。ANAの運賃・マイル・機材・サービスは変わることがあるので、予約の前に、ANAの公式サイトとANAあんしんご予約デスクで確認してください。
この記事の内容
- ① 子連れでANAビジネスクラスは何歳から?年齢別のルールと運賃
- ② 座席の選び方:A380と787-9の違い
- ③ ベビーベッド(バシネット)と我が家の体験
- ④ 運賃とマイル:子どもの分はいくら?
- ⑤ 空港と機内:ラウンジ・食事・ミルク
- ⑥ 周りへの配慮:我が家がやったこと
- よくある質問
- まとめ
① 子連れでANAビジネスクラスは何歳から?年齢別のルールと運賃
ANAの公式ページ(小さなお子様連れのお客様・国際線)では、子どもの年齢で、運賃と座席のルールが変わります。年齢は、航空券の最初の区間の搭乗日の年齢で決まり、旅行の途中で誕生日を迎えても、旅行全体に同じ年齢が使われます。
| 年齢 | 座席 | 有償の運賃(ANA公式) | 特典航空券のマイル | ビジネスクラス |
|---|---|---|---|---|
| 生後8日未満 | — | — | — | 搭乗できない |
| 生後8日〜2歳未満(座席なし) | なし(膝の上) | 大人運賃の10%(税・サーチャージは別) | 大人の10% | 乗れる。ベビーベッドを使える |
| 生後8日〜2歳未満(座席あり) | あり | 小児運賃(大人運賃の75%) | 大人と同じ | 不可(787・777・767・A380。機種により全座席、または一部座席) |
| 2〜11歳(満12歳未満) | 必要 | 大人運賃の75%(路線・クラスによって、設定がない場合や割引率が異なる場合あり) | 大人と同じ | 乗れる |
| 12歳以上 | 必要 | 大人運賃 | 大人と同じ | 乗れる |
知っておきたい5つのルール
- 12歳以上の同伴者が必要です。5歳未満の子は、12歳以上の付き添いの人と同じクラスに乗ります(ANA公式)。5〜11歳の子は、一人での搭乗もできます(ANAジュニアパイロット)
- 大人1人につき、2歳未満の子は2人まで同伴できますが、うち1人は座席を確保して小児運賃になります(ANA公式)。座席を使う2歳未満の子はビジネスクラスに乗れないので、公式の条件を組み合わせると、大人1人で2歳未満の子2人を連れてビジネスクラスに乗るのは難しくなります。予約の前に、ANAに確認してください
- 2歳未満の子と旅行するときは、ANAあんしんご予約デスクに必ず連絡します。座席を使う乳幼児の座席指定も、このデスクで受け付けています(ANA公式)
- 2歳未満の子は、非常口の座席に座れません。酸素マスクの数の制限で、ほかの幼児連れの人と、同じ列にも座れません。幼児連れが複数いるときは、前後の列か、通路をはさんだ並びを選びます(ANA公式)
- 大人1人で、3歳以下の子を連れて旅行するときは、チェックインからゲート(ラウンジの対象なら、ラウンジ)まで案内してくれる「エアポートサポート」があります。出発72時間前までに要予約です(ANA公式)
② 座席の選び方:A380と787-9の違い
ハワイ線のビジネスクラスは、機材によって、座席の配置が違います。ここでは、成田発のA380「FLYING HONU」と、ANAのボーイング787-9を比べます。運航する機材は、時期で変わることがあるので、予約のときに、ANAの機種・シートマップで、機材と座席の配置を確認してください。
| A380「FLYING HONU」(成田発) | ボーイング787-9 | |
|---|---|---|
| ビジネスクラスの席 | 56席(アッパーデッキ)。隣り同士で座れるペアシートで、フルフラットになる(ANAの発表) | 互い違いに並ぶスタッガード配列のフルフラットシート。どの席からも、直接通路に出られる(ANA公式) |
| 親子で座るとき | ペアシートで、隣り合わせに座れる | 席ごとの位置関係は、ANAのシートマップで確認する |
| 子どもに役立つ設備 | 多目的ルーム(授乳・着替え・おむつ交換台。1階後方) | — |
成田発のA380「FLYING HONU」は、ファースト8席、ビジネス56席、プレミアムエコノミー73席、エコノミー383席の520席で、ビジネスクラスは、家族やカップルが隣り同士で座れるペアシートと、ANAが2018年に発表しています(プレスリリース・ANA公式)。小さな子どもと一緒に、隣で寝かせるときは、この配置が向いています。
ANAのボーイング787-9は、フルフラットシートを互い違いに並べた「ANA BUSINESS STAGGERED」で、全席が通路に面しています(ANA公式)。通路に出やすいので、子どもを連れてトイレに行くときや、寝ている人をまたがずに動けます。

チャイルドシートを使う場合
ANAは、チャイルドシートの貸し出しをしていません。持ち込めるのは、日本・欧州・米国の承認品か、航空機用のハーネス型シート「CARES」です。ブースタータイプ、ベスト・ハーネスタイプ、ISOFIXタイプは、CARES以外は使えません。ただし、ファースト・ビジネスクラスは、座席幅が広く、機内のベルトでチャイルドシートを固定できないことがあります。固定できなければ、規格を満たしていても、使用を断られます。B777-300ERの新212席仕様のビジネスクラスでは、チャイルドシートを使えません(ANA公式)。ハワイの現地で使うシートは、ハワイのチャイルドシートのルールにまとめています。
③ ベビーベッド(バシネット)と我が家の体験
座席を使わない赤ちゃんには、機内に取り付ける「ベビーベッド」を借りられます。ANA公式の条件は、次のとおりです(ANA公式)。
- 体重10kgまで。ベッドの大きさは、縦72cm × 横27cm × 高さ17cm
- 出発48時間前までに要予約。座席指定ができる運賃で予約する必要があり、座席と数に限りがあります
- ファーストクラス(全機種)では使えません。ビジネスクラスでは、申し込めます
- 申し込みは、搭乗日が6日後以降なら、LINEで「国際線ベビーベッド」と送ります。搭乗日が5日以内なら、ANAあんしんご予約デスクです。空きの確認は、LINEで「国際線ベビーベッド空き確認」と送ります
- 申し込んだ人には、専用のガーゼタオルが用意されます
我が家は、ベビーベッドを借りませんでした。前方の席で、借りている夫婦もいましたが、夜中にぐずったときのことを考えると、横で一緒に寝たほうが楽と感じたからです(機内での過ごし方)。ビジネスクラスは、フルフラットにすると、身長180cmの私と、0歳の次男が一緒に寝ても、そこまでストレスを感じずに過ごせました(空港での過ごし方)。ベッドが合う月齢・体格かどうかは、お子さんによって違います。
かーくんのメモ|2019年、2歳11か月と0歳11か月の子どもとビジネスクラスに乗ったとき
- ANAの特典航空券で、成田から夜の便でハワイへ向かいました。出発の約4時間前に成田空港へ着き、ANAラウンジで、子どもたちにうどんやおにぎりを食べさせ、シャワーも浴びさせました。搭乗後すぐの子ども用の機内食は、断りました(空港での過ごし方)
- 2歳11か月の長男は、搭乗前に、妻が自宅で、飛行機の座席に座る練習をしてくれました。「ちゃんと座っていないと、一人でお家に帰らないといけないよ」と話し、座れたらラムネをあげました。機内では、ベルト着用サインが消えるまで、一人で座っていました。サインが消えたあとは、フルフラットにして、大好きなトーマスの本を読み、照明が落ちると、朝食まで爆睡でした(機内での過ごし方)
- 0歳11か月の次男は、ミルクを飲んだあと、抱っこで寝てしまい、私の座席に寝かせました。寝たり起きたりを繰り返し、私は1〜1.5時間ほどしか眠れませんでした。妻には、到着後の負担を考えて、機内で休んでもらいました
- 朝食は、次男には、持参した離乳食とミルクを食べさせました。長男は、寝起きでしたが、起こして機内食を食べさせました
④ 運賃とマイル:子どもの分はいくら?
有償で買う場合の運賃は、ANA公式で、座席を使わない2歳未満は大人運賃の10%、座席を使う場合と、2〜11歳は、大人運賃の75%です。ただし、路線・クラスによって、設定がない場合や、割引率が異なる場合があります。税金や燃油サーチャージは、別にかかります。
特典航空券のルール
- 座席を使わない2歳未満:同伴する大人の特典航空券と同じクラスの、必要マイルの10%。大人の特典を予約したあと、電話で申し込みます。マイルで使うには、「特典利用者登録」が必要です(ANA公式・ご利用条件)
- 座席を使う2歳未満、2〜11歳の子:大人と同じマイルが必要です
- 日本〜ハワイ(往復・1人)の必要マイルは、2025年6月24日の改定後、ビジネスクラスで、ローシーズン80,000マイル、レギュラーシーズン85,000マイル、ハイシーズン135,000マイルです(ANA公式・改定のお知らせ)。エコノミークラスは、ローシーズン35,000マイルからです
- 家族分の特典航空券の取り方は、ANA特典航空券でハワイ|家族4人分を取る方法にまとめています
我が家の組み合わせ(2019年)
我が家は、2歳の長男と、0歳の次男がいたので、特典航空券と、幼児・小児の運賃の組み合わせを、5パターン考えました(子供の運賃はどうなってるの?)。最終的には、次のようにしました(急遽キャンセルした顛末)。
- 大人2人:特典航空券(当時のローシーズンで、1人6万マイル)
- 2歳の長男:有償の小児運賃。ANAに電話で聞くと、ビジネスクラスで、往復181,480円でした。マイルをスカイコインに交換して、充てました
- 0歳の次男:幼児用の特典航空券(大人のマイルの10%・6,000マイル)。取ったのは、出発の3日前です。当時は、4月1日に燃油サーチャージが下がるのを待ちました
マイルの必要数や、サーチャージ、スカイコインの交換率は、2019年当時のものです。いまの数字は、上の公式のチャートで確認してください。
⑤ 空港と機内:ラウンジ・食事・ミルク
ANAのビジネスクラスで搭乗する人は、成田・羽田の国際線の「ANA LOUNGE」を使えます(成田・羽田・ビジネスクラスのラウンジ)。ラウンジには、シャワールームもあります。羽田のラウンジは、シャワールームが混雑する時間帯があるので、時間に余裕を持ってくるよう、ANAが案内しています。
- 子どものラウンジ利用:ビジネスクラスで搭乗する子どもは、自分の航空券で、ラウンジを使えます。ステータス会員などの同行者の枠では、2歳未満の子は同行者の数に含まれず、2歳以上は含まれます(ANA公式)
- 我が家の使い方(2019年・成田):子どもたちの食事と、シャワーと、着替えを、ラウンジで済ませました。夜の便だったので、機内で寝る時間に合わせて、普段の家と同じ流れにしました。シャワーは、端末で予約をすると、SMSで連絡が来る仕組みでした。タオルがそろっていて、荷物は着替えだけで済みました。0歳の子は、シャワーだけだと入れにくく、苦労しました
- ベビーカー:ANAは、自分のベビーカーを、カウンターで無料で預かります。カウンターから搭乗口までは、貸し出しのベビーカーも使えます(数に限りがあり、事前予約はできません)(ANA公式)
- ホノルル到着後:ANA便名のホノルル線に往復搭乗予定のお客様は、ワイキキ中心部の「マハロラウンジ」を無料で使えます(ANA公式)
子どもの機内食・ミルク・おむつ
- 乳幼児向けのお食事(BBML):2歳未満が対象(生後6か月から)。瓶詰めのピューレやスープなど、離乳食期のお食事です
- お子様向けのお食事(CHML):2〜5歳が対象です(座席を使う子)。6歳以上は、通常のお食事から選びます
- どちらも、出発24時間前までに、ANAのウェブサイトで申し込みます(ANA公式)
- 粉ミルク・紙おむつ:機内にも用意がありますが、数と種類に限りがあるので、自分で用意することをANAは勧めています。ミルクを持っていると、客室乗務員が作ってくれます
- 離乳食を食べる子は、食べ慣れたものを持参すると安心です。持ち込みのルールは、ハワイの離乳食・ベビーフードの持ち込みにあります
⑥ 周りへの配慮:我が家がやったこと
ビジネスクラスで、周りの人に迷惑をかけないか、不安になるのは自然なことです。ANAの公式なルールに加えて、我が家がやったことを、書きます。
- ベルト着用サインが点いているあいだは、全員が座ってベルトを締めます。座席を使わない赤ちゃんは、保護者のベルトの上から抱っこし、抱っこひもは、保護者がベルトを締めた上から使います(ANA公式)
- 搭乗前に、食事・シャワー・歯みがきを済ませる。夜の便は、機内で寝てもらうのが、いちばん周りにも自分にも楽です(我が家の2019年)
- 自宅で、座席に座る練習をする。我が家は、座れたらごほうび(ラムネ)を渡す約束で、練習しました
- 好きな本やおもちゃを、すぐ出せる場所に入れておく。長男は、大好きな本で、ベルトサインが消えるまで、じっと座っていました
- 照明が落ちたら、子どもを寝かせる。上からポンチョなどをかける場合も、ベルトを締め直します
- 夜中にぐずったときは、抱っこして、通路やトイレの近くであやすのも、ひとつの方法です(工夫のひとつ)
ハワイ線は、観光で乗る人が多いと聞いて、ビジネスクラスを選びました。結果として、正解だったと感じています(空港での過ごし方)。ただし、感じ方は人によって違います。気になるときは、座席を後方の席にするなど、無理のない選び方をしてください。

よくある質問
Q. ANAのビジネスクラスは、何歳から乗れますか?
A. 生後8日以上なら、搭乗できます。座席を使わない2歳未満は、膝の上でビジネスクラスに乗れます。座席を使う2歳未満は、ANAの787・777・767・A380のビジネスクラス(機種により全座席、または一部座席)に乗れないので、座席が必要な子は、2歳からになります。
Q. 赤ちゃん(0歳)の運賃は、いくらですか?
A. 座席を使わない2歳未満は、大人運賃の10%です(税・サーチャージは別)。特典航空券なら、大人の必要マイルの10%で、電話で申し込みます。
Q. 2歳未満の子が座席を使うと、ビジネスクラスに乗れないのはなぜですか?
A. ANAの公式ページに、座席を確保する2歳未満の幼児は、ファーストクラス(全機種)と、787・777・767・A380のビジネスクラスを利用できないと書かれています。ANAの公式ページには、理由の説明は見当たりませんでした。予約の前に、ANAあんしんご予約デスクで確認してください。
Q. ベビーベッドは、ビジネスクラスでも借りられますか?
A. 借りられます(ファーストクラスは不可)。体重10kgまで、出発48時間前までの予約制で、座席指定ができる運賃が条件です。座席と数に限りがあります。
Q. 子どもに、チャイルドミールは出ますか?
A. ANAのお子様向けのお食事(CHML)は、2〜5歳が対象です。2歳未満は、乳幼児向けのお食事(BBML)です。どちらも、出発24時間前までに、ANAのウェブサイトで申し込みます。6歳以上は、通常のお食事です。
Q. 子どもは、ANAラウンジに入れますか?
A. ビジネスクラスで搭乗する子どもは、自分の航空券で入れます。ステータス会員などの同行者枠では、2歳未満の子は人数に含まれず、2歳以上は含まれます。
Q. 座席は、親子で隣同士にできますか?
A. 成田発のA380は、ビジネスクラスが、隣り同士で座れるペアシートです(ANAの発表)。787-9は、互い違いのスタッガード配列なので、ANAのシートマップで、席の位置関係を確認してください。
Q. 周りに迷惑をかけないために、何をすればいいですか?
A. 搭乗前に、食事・シャワー・歯みがきを済ませて、寝る時間に合わせる。座席に座る練習を、自宅でしておく。ベルト着用サイン中は、全員がベルトを締める。我が家は、これで、子どもたちが機内でよく寝てくれました。
まとめ
- □ 年齢を確認する:座席を使う2歳未満は、ビジネスクラスに乗れない(座席なしの膝の上なら乗れる)
- □ 2歳未満の子を連れるなら、予約のときに、ANAあんしんご予約デスクへ連絡する
- □ ベビーベッドが必要なら、出発48時間前までに申し込む(体重10kgまで)
- □ 子どもの機内食(BBML・CHML)は、出発24時間前までにANAのウェブサイトで申し込む
- □ A380は、隣同士のペアシート。787-9は、シートマップで位置関係を確認
- □ 搭乗前に、ラウンジで食事とシャワーを済ませ、夜便の寝る時間に合わせる
あわせて読みたい
- 子供とビジネスクラス機内での過ごし方
- ビジネスクラスで子供ハワイ旅行 空港での過ごし方
- 特典航空券で行くビジネスクラス 子供の運賃
- ハワイの特典航空券を急遽キャンセル
- ANAでハワイ 幼児・小児の運賃とバシネット
- フライング・ホヌ 子連れ完全ガイド
- ANA特典航空券でハワイ 家族4人分
アイキャッチ写真:Swiss LX-SWR Business Class bed lie flat/Giovanni Di Rosario(CC BY 3.0)。トリミングと文字入れの加工をしています。



コメントを残す